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サインイン方法の連携

Tana にパスワードはありません。Google、Apple、Slack のいずれかのアカウントでサインインします。複数の方法を連携しておくと、どれを使っても同じ Tana アカウントに入れます。

アカウント設定の連携アカウントに、いまサインインに使える方法が表示されます。追加を押して、Google・Apple・Slack のアカウントでサインインすると連携されます。

複数の方法を連携しておくと、次のようなときに困りません。

  • 会社のパソコンでは Google、iPhone では Apple で入りたいとき。
  • どちらかのアカウントにサインインできなくなったとき。

連携アカウントの連携を解除で解除できます。サインイン方法が 1 つしか残っていない場合は解除できません。先に別の方法を連携してください。

  • すでに別の Tana アカウントに連携されていますと表示された場合、そのアカウントは別の Tana アカウントで使われています。そちらのアカウントでサインインして連携を解除するか、アカウントを削除してから連携し直してください。
  • 同じメールアドレスでも、Google と Apple は別のサインイン方法として扱われます。両方で入りたい場合は、両方を連携してください。

サインインできなくなったとき

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  • ほかの方法を連携している場合:連携済みの別の方法(Google・Apple・Slack)でサインインし、アカウント設定で使えなくなった方法の連携を解除してから、新しい方法を連携し直してください。
  • Google や Apple のアカウント自体に入れない場合:まずそれぞれのサービスのアカウント復旧の手順で、アカウントを取り戻してください。
  • それでもサインインできない場合:support@tana.app までご連絡ください。サインインに使っていたメールアドレスと、所属しているチームの名前を書いていただくと、確認がスムーズです。

万一に備えて、サインイン方法は 2 つ以上連携しておくことをおすすめします。

サインインに使うアカウントは、本人だけが使うものにしてください。チームのメンバーで 1 つのアカウントを共有するのは避けましょう。理由はアカウントを共有しないで説明しています。